コーチング

指導する人なら知っておきたいコーチングスキル

コーチングを学ぼう

hiroko
人に何かを教えるのって本当に難しいですよね。

何のスキルも学ばずに人に指導する立場になると、どう接して良いか分からない・・・

ということは多々あるのではないでしょうか。

どう伝えれば伝わるのか

どうしたらモチベーションが上がるのか

どうしたら傷つけないか……

自己流でやってみてもうまくいかない。

それどころか年々自分を嫌う後輩や部下が増えていく・・・

※なぜこれを書こうと思ったかというと、先ほどTVで日テレの新人アナウンサー研修の様子を放映していて、先輩社員の指導方法がコーチングスキル視点で見ると適切な対応をされていたのを見たからです^^

 

適切なコミュニケーションを学ぶ

ここで重要なのは、やはりきちんとしたスキルを学ぶことだと私は思います。

何をするにしても、まずは知識がないとできないですよね。

特に人を指導する(人に影響を与える)という重要な立場でありながら、その基本的姿勢を何も学ばずに対応することはリスクを伴うと私は思っています。

 

トラストコーチングスクールは低価格で基本を学べます

コーチングを学ぼうとすると、一般的にものすごく高額になります。

そのため、なかなか講座に参加することができず、本などで独学をする方も多いのでは?

でも、、本を読んでも、「なるほど」とは思っても、

で、、私はどうすればいいの??

と行動に落とし込むことが難しい。←これには心理学観点からきちんと理由があります。

私もこの経緯を経て、たどりついたのがTCSでした。

低価格・短期間でコーチングを学べて、認定コーチ資格も取得できるのが決め手でした。

TCS coaching school

コーチングに興味があるけれど、そこまで高額な講座は受けられないし時間もない、という方にオススメです。

講座を開講していますので、お気軽にお問い合わせくださいね^^

 

 

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  • この記事を書いた人

国家資格キャリアコンサルタント 保田比呂子

就職氷河期に新卒でメガバンクへ入行して以来、大手企業正社員として20年以上勤務。結婚・出産を経て、自身の仕事や働き方を見つめ直す。 フレキシブルな働き方や自分の才能を活かしながらやりがいを感じる仕事をしたい・・・と思うようになる中、自分がやりたいと思えるキャリアコンサルタント資格と出会う。資格を取得し40代でキャリアチェンジ。その後コーチ資格を取得。 現在はセッションの他、採用業務や講師業などを行なっている。

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